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ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング: ゲーム
- 状況
- 入荷待ち (2008-12-02 08:30:02)
- おすすめ度

- 発売日
- 2007-04-26
- Amazon 販売価格
- 在庫なし
- マーケットプレイス
- 829
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商品レビュー

個人的に 評価:
2008-11-12
このレビューに対して、0人中0人の方が有益であると答えています。
個人的には
・ミニゲーム2〜3種類最低1個(1個の場合はそれだけで一つのゲームと言えるクオリティで)
・ディープダンジョン(企画ではあった様です。)
・通信対戦(これも企画ではあった様です。)ルール色々変更可能で。
等が欲しかったです。FF20周年に合わせたのでしょうか?1〜3年てでも入れて欲しかったです。でも特に減点する所は無いです。
声優だけ豪華で中身がスカスカのゲーム(テ〇〇ズ(笑))とかよりオススメです。

シミュレーション的要素が強い 評価:
2008-11-03
このレビューに対して、2人中2人の方が有益であると答えています。
FF12本編をやっていないのですが、プレイしてみました。
普通のRPGだと思ってやると面食らいます。
シミュレーション的要素が強いので、合わない人は合わないかもしれません。
どちらかというとファイナルファンタジータクティクス系の流れでしょうか。
タクティクスと違ってターン性ではなく、アクティブタイムバトル(時間がどんどん進む)です。
ゲームの難易度は簡単な部類に入るでしょう。
たくさんの召還獣を敵モンスターに向かわせてタコ殴りにするゲーム。
1対20とかざらです。魔法・肉弾関係無しでとにかくフルボッコ。
じゃんけんのグー・チョキ・パーと同じように、キャラにより得意・苦手があるので、
敵に合わせてユニットをあてがうのが製作者側の意図なのでしょうが、
相手ユニットが止まっていることが多いので、軍団を率いて潰しにいく戦法が手っ取り早い。
ストーリーはFF12を知っていた方が楽しめるような作りになっています。
キャラの置かれている立場や性格がわからないと?と思うところがしばしばありました。
ドット絵は評価が分かれると思います。
戦闘がちまちましているので、ドット絵にならざるを得ないのでしょうが、
かなり粗いです。DSなので仕方ない面もありますが少し気になりました。
キャラ一人一人の性格が立っていて魅力的なのに、表情がつかないのはもったいなかったです。
ゲームとしては、DSの機能を非常にうまく使っています。
戦闘・マップ両方ともタッチペンのみでいけます。
私のクリア時間は20時間弱でした。
1回1回の戦闘は10分〜15分程度なので空いた時間にプレイというスタイルでも十分です。
FF12経験者・お気軽なシミュレーションを楽しみたい方にお奨めです。


悪くない。 評価:
2008-05-28
このレビューに対して、6人中5人の方が有益であると答えています。
ちっこい召喚獣をたくさん従え、ワラワラと敵をタコ殴りするシュミレーション。
音楽が懐かしく『FF12』の後日談、続編に近い感じで、
『FF12』ファンには優しい感じ。
まだ途中までしか進んでないけど気に入らない点としては、
▼前作のヴァンを知っていると感情移入しづらい。
▼カイツ、フィロ両名の年齢の低さ。この歳で空賊ってどうなの?
▼リュドが某有名シュミレーションゲームの有翼人とデザインが酷似。
▼画面2つ使ったムービーは悪くないけど見づらい。
▼アーシェがハンディボムってどうなの?…いや、可愛いけどさ。
▼キュクレインの召喚レベルが2。何体も居るのは絶対におかしい。
▼ゾディアークが居る癖にゼロムスとアドラメレクが居ない。
▼シヴァやラムゥ、バハムートが居るのにゼロムスとアドラメレクが居ない。
▼ゼロムスとアドラ(ry
200体から80体へ削られ、お気に入りの召喚獣を見つけて下さい。な売りの癖に、
FF12の続編の癖にゼロムスとアドラメレクが居ないのは絶対におかしい。
…でもまぁ、ゲームとしては悪くない。
手軽に出来るジュブナイル的な雰囲気はいいんじゃないかな?
…でもゼロムスとアドラ(ry

ターゲットはどこ? 評価:
2008-05-08
このレビューに対して、6人中2人の方が有益であると答えています。
戦闘を主としたステージクリア型のRPG。
難易度は低く、適当にやってても進んで行きます。
12をプレイした人にとっては物足りないでしょう。
しかし、12をプレイしていないとストーリーなどが説明不足に感じます。
故に、12を経験した人か、ゲーム初心者か、ターゲットが定まっていない気がします。
オリジナルのキャラやストーリーで、初心者向けとして出してたら、また違った評価を得たかもしれません。

さくっと出来る良ゲー 評価:
2008-02-18
このレビューに対して、14人中5人の方が有益であると答えています。
作った本人たちですら咀嚼し切れなかったFF12を、良くも悪くも少年ジャンプレベルまで
簡略化したのがこれ、「勇気」「友情」「勝利」が鼻につく年齢層には受けが悪いかと
思うが、純粋な子供層と私みたいなオッサンには、こっちのほうが楽でいい。
ちなみにFF12は買ったが途中で面倒になって辞めた。
勝手に上がるレベル、コンプリートとかを考えなければ20時間足らずで終わる
ボリューム等は比較的低い年齢層のDSユーザを意識しての事だと思うが、
ゲームをやる暇の無いオッサンにとってもこれ位がちょうどいい。
最後に、システムに関しては、無駄に難解なFF12のシステムより、
こっちの方がよっぽどRPGっぽいのでは無かろうか?と私は思う。
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ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング
『ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング』(-トウェルブ、”Final Fantasy XII Revenant Wings”) は、スクウェア・エニックスより日本国内で発売予定のゲームソフト。ジャンルはコンピュータRPG ロールプレイングゲーム。ファイナルファンタジーシリーズの12作目『ファイナルファンタジーXII』の派生作品。ニンテンドーDS専用。
『ファイナルファンタジーXII』でプレイヤーが操作できた主人公ヴァンが主役の続編。空賊となったヴァンとパンネロが前作の大地イヴァリースから旅立つ、未知なる大地「浮遊大陸(プルヴァマ)」にまつわる冒険物語。
『FFXII』の原案・監修者松野泰己は元ディレクター時代に「バルフレアはいつでも違うゲームを作れる準備をしてある」と発言しているが、この作品はバルフレアが主人公ではないため別作品である。また、別のスタッフは「FFの新作ゲームであって『FFXII』の続編を作るつもりはなく、最近のFFのシステムにとっつきにくさを感じている一般ユーザーを対象にした作品」と発言している。

ファイナルファンタジーXII ポーション
ファイナルファンタジーXII ポーションは、清涼飲料水のひとつ。サントリーとスクウェア・エニックスのコラボレーションから生まれ、スクウェア・エニックスのファイナルファンタジーシリーズに登場する同名のアイテムのイメージを元に商品化したものである。
ファイナルファンタジーシリーズの1作である『ファイナルファンタジーXII』(日本で2006年3月16日発売)に登場するアイテムとしてサントリーが2005年、スクウェア・エニックスと「ファイナルファンタジーXII」に関するライセンス契約を締結し、清涼飲料に使用する権利を得て、2006年3月7日に発売された。通常版は200円(税込)、プレミアムボックスは630円(税込)。どちらも数量限定販売。

ファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラック
Name ファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラック
Type サウンドトラック
Artist ファイナルファンタジーXII
Background silver
Released 2006年5月31日
Recorded -
Genre ゲームミュージック
Length 294:34
Label アニプレックス
Producer 崎元仁
Reviews
Chart position 最高7位(オリコン)
Certification
Sales
ファイナルファンタジーXII オリジナル・サウンドトラック(FINAL FANTASY XII: Original Soundtrack)は、ファイナルファンタジーXIIのサウンドトラックである。2006年5月31日にソニー・ミュージック ソニー・ミュージックディストリビューションからリリースされた。

ファイナルファンタジーXIII
『ファイナルファンタジーXIII』(-サーティーン、”FINAL FANTASY XIII”、略:”FFXIII”,”FF13”)はスクウェア・エニックスより発売予定のプレイステーション3(以下PS3)用コンピュータRPG。
プロジェクト名「ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジーXIII FABULA NOVA CRYSTALLIS」(ラテン語で“新しいクリスタルの物語”を意味する)の本編。ファイナルファンタジーシリーズ(以下FFシリーズ)本編の13作目。
発売日・価格共に未定。
これまでのFFシリーズの中でも最も文明が進んだ未来の世界が舞台。クリスタルが導く、魔法とテクノロジーが融合し進化した未来世界を舞台に、そこで生きる人間達の物語が描かれるという。同プロジェクトの『ファイナルファンタジーヴェルサスXIII』とは対する関係にある作品である。


